大学院サステイナビリティ学教育プログラムの集中講義「サステイナビリティ学最前線」が3日間にわたって開講されました。

本講義は東京大学、大阪大学、京都大学、国連大学、茨城大学の修士課程学生が遠隔講義(VCS)で英語の共通講義です。

各大学からSDGsに関する講義を受けるだけでなく、最終日には大学対抗のプレゼンコンテストがありました。

残念ながら学生プレゼン賞には選ばれませんでしたが、限られた時間でなんとかプレゼンをまとめた時間は決して無駄にはならないと思います。

学生の皆様、お疲れ様でした。