新着情報

中学生防災講座を実施しています

中学生防災講座を実施しています

お知らせ
GLECは、例年6月に公益社団法人 茨城県測量・建設コンサルタント協会との共同事業として中学生防災講座を実施しています。 中学生防災講座は2018年度から開始し、近年では県内5地域から各1校ずつ全5校を対象に実施しています。 本講座は前半に同協会から地域のハザ…
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古田日越大学前学長が来学

古田日越大学前学長が来学

お知らせ
5月22日に古田元夫日越大学前学長が来学されました。茨城大学、とりわけGLECメンバーは、日越大学修士課程気候変動・開発プログラム(MCCD)の運営に長年協力しています。 古田前学長は4月に退任されたことを機に、佐川学長、菊池理事、池田副学長、森学長特別補佐、…
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2026年度から3部門体制へ

2026年度から3部門体制へ

お知らせ
GLECは2026年度より、①気候レジリエント開発研究部門、②水環境保全部門、③社会価値共創部門の3 部門体制に再編されました。詳細は、パンフレットや各部門の紹介をご覧下さい。 今後も皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。  
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【実施報告】GLEC-国文研共同シンポジウム(3/17)

【実施報告】GLEC-国文研共同シンポジウム(3/17)

イベント, お知らせ
標記シンポジウムは予定通り令和8年3月17日(火)に無事挙行されました。 オンライン、現地参加者含め42名の方々にご参加いただき、ありがとうございました。 発表資料抜粋版はこちらになります。(1テーマは後日発表予定です。お待ちください) 「歴史史料から復元した…
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企業活動が霞ヶ浦の環境に及ぼす社会的インパクトを推計  茨城大学・常陽銀行の共同研究で自然関連情報の分析・開示を通じた環境保全を推進

企業活動が霞ヶ浦の環境に及ぼす社会的インパクトを推計  茨城大学・常陽銀行の共同研究で自然関連情報の分析・開示を通じた環境保全を推進

お知らせ
茨城大学と常陽銀行は、企業等の事業活動が環境・社会に与える影響(インパクト)の可視化を目指し、霞ヶ浦をモデルとした共同研究を2025年10月に開始しました。約半年の調査・分析の結果、霞ヶ浦流域の産業活動および環境保全の取り組みがもたらすインパクトを、公開データ…
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茨大の成果も多数参照された「第三次気候変動影響評価報告書」 ―三村信男特命教授が語るその注目ポイントと「適応計画」

茨大の成果も多数参照された「第三次気候変動影響評価報告書」 ―三村信男特命教授が語るその注目ポイントと「適応計画」

お知らせ
気候変動による国内の自然や社会への影響のリスク評価をまとめた環境省の「第三次気候変動影響評価報告書」。パブリックコメントの受付も終わり、近く公表される予定です。2100以上の論文をもとにつくられており、茨城大学の研究者による成果もたくさん参照されています。 今…
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